Pisionとは

理念に共感した税理士が集まる合同会計事務所です。
真のパートナーとなり、お客様の経営と発展、幸せをサポートすることを第一に考えています。
  • 中小企業の
    パートナー

    中小企業のパートナーに本当に必要な責任と使命感。Pisionの担当者は独立した税理士を中心とし、お客様と未来を描くことを大切にしています。
  • 効率化による
    価値創造

    Pisionではお客様にとって有用な技術やツールを積極的に採用します。クラウド会計、Chatwork、Googleドライブを中心に活用しています。
  • 次世代の
    経営者・税理士

    この10年前後の大事業承継時代、次世代の経営者と伴走が出来る税理士でありたいと考えています。そして、更に次の世代を育成したいと考えています。
私たちの考えへ Pisionの理念とは

ご提供するサービス

Pisionでは、これらの会計や税金に関する業務を独立した税理士が責任を持って担当します。
お客様のお悩みやご相談に親身になることを心がけています。
  • 記帳代行、
    帳簿チェック
  • 税務相談、各種相談
  • ご面談
  • 決算・申告作業、
    税務調査立会い
  • その他付随業務
  • 各種資料作成

サービスと契約へ

相続でお悩みの方へ

Pisionでは、相続に関しても親身にご相談に乗ることを第一としています。
具体的には相続税の申告はもちろん、事前のシミュレーション、節税のための提案や税務調査の対応まで行います。
このようなお悩み、ご心配がある方はお気軽にお問い合わせください。
  • 相続税が
    かかるのかどうか
    わからない
  • まずは税理士に
    色々聞いてみたい
  • 子供たちに
    できるだけ財産を
    残したい
  • 税金がいくらに
    なるのか不安

相続について

代表的な報酬例

ここでは代表的な報酬例を記載いたしますが、お客様の業種、規模、提供サービス、業務量などによって変動するため、
お問合せ後の面談で詳細にご相談ください。
  • 年商1億円
  • 月に1度訪問
  • 自計化している帳簿のレビュー(200件/月)
  • 決算業務、法人税、消費税等申告業務
年額約100万円
(一月当たり約8.5万円)
  • 年商3,000万円、従業員10名以下
  • 月に1度当社へ来所
  • 記帳代行(100件/月)
  • 決算業務、法人税、消費税等申告業務
年額約60万円
(一月当たり約5万円)

報酬についてへ

メンバー

代表税理士
濱 慎一
税理士
押味 成広

メッセージへ

お客様の声

  • 株式会社O社様
    商社/税理士変更/世代交代-2019/10-23区-

    Pisionの印象はどうですか?

    相談しやすく、回答が早く、 フットワークが軽いです。

    Pisionの良かったところはどこですか?

    複雑かつ頻繁に法改正が行われる税務問題に対し、迅速かつ適切に 対応いただき、加えて経営に役立つ情報を含めたコンサルテイング的な役割もお願いしています。

  • 株式会社I社様
    海外人材紹介業/起業/国際税務 2019/10-23区-

    Pisionの印象はどうですか?

    親切、丁寧、迅速対応で非常に助かります。

    Pisionの良かったところはどこですか?

    起業したばかりで分からない事など理解しやすく色々教えて頂いてます。

    Pisionの悪かったところは?

    ないですね。笑

  • A協会様
    事務運営支援 2019/11-23区-

    Pisionの印象はどうですか?

    押味先生は、とにかく真面目で一生懸命。信頼できる方です。

    Pisionの良かったところはどこですか?

    勉強家で、こちらがお聞きする質問に全力で取り組んで下さいます。急なお願いにも快くご対応いただき本当に助かっています。

お客様の声へ

税コラム・Q&A

  • コラム・Q&A
    節税特例・補助金
    総務省は10月上旬、大阪府泉佐野市など4自治体を「ふるさと納税」制度から除外した決定を、今後も継続することとしました。 除外決定の再検討を命じた国地方係争処理委員会の勧告を無視する結果に、泉佐野市など自治体は猛反発していて、両者の対立には終わりが見えません。 ふるさと納税制度を巡っては、昨年11月に総務省が全国に「返礼率は3割以下に抑えるべし」と要請する文書を送った後も、 泉佐野市、静岡県小山町、和歌山県高野町、佐賀県みやき町の4市町だけがアマゾンギフトカードなどの高額返礼品を送り続けました。 それを受けて総務省は、今年6月から始まった新制度のもとで4市町を制度から除外しましたが、
  • コラム・Q&A
    起業・経営・財務
    わが国の企業数減少に至る主な問題・事例として 2016年現在で企業数全体の84.9%を占める小規模企業が減少していることがあげられます。 企業数減少の主な要因として、後継者不在を理由に廃業せざるをえない企業の存在があること等から、小規模企業における事業承継問題の解決が喫緊の課題となっています。 中小企業庁編『小規模企業白書2019年版』では、小規模企業における事業承継の実態や課題を 「事業承継した個人事業主」と「事業承継した小規模法人の経営者」に区分して分析しています。 同白書において、中小企業・小規模事業者の経営者を引退した者を対象に実施したアンケート調査によると、 引退した経営
  • コラム・Q&A
    消費税
    国税庁は、同庁ホームページに掲載されている「消費税の軽減税率制度に関するQ&A(個別事例編)」を改訂しました。 今回、みりんの販売、キャラクターを印刷したお菓子の缶箱等、セット商品のうち一部を店内飲食する場合、自動販売機の販売手数料などの個別具体的な事例が新たに追加されました。 例えば、酒類は「飲食料品」に該当しないため、酒税法に規定する「みりん」は軽減税率の適用対象となりませんが、 「みりん風調味料(アルコール分が1度未満のもの)」は酒類に該当しないため、「飲食料品」扱いとなり、軽減税率の適用対象となります。 キャラクターを印刷した缶箱にお菓子を詰めて販売する場合、 通常、販売者は
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